共同利用・共同研究拠点

国立大学法人 筑波大学 体育系

ヒューマン・ハイ・パフォーマンス先端研究センター

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★東京2020へ向けたオーバートレーニング対策の取り組みが読売新聞に掲載されました

2020年東京オリンピック・パラリンピックへ向け、
征矢教授らが実施する集中力対策、特にオーバートレーニング対策の取り組みが、
2019年8月9日(金)の読売新聞朝刊(茨城県版)で、『茨城2020へ』筑波大発の選手支える先端技術として紹介されました。

紹介された取り組みは、ARIHHPで推進する、スポーツ庁委託事業「スポーツ研究イノベーション拠点形成プロジェクト(SRIP: 2015〜2020年)」における独創的で革新的な研究の一貫として行っているものです。

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